| Home |
2006.07.24
なんとなくいい商売を思いついた、けど絶対おれはやりたくない。(仮)
ネット関係の商売って、今でもどんどん新しいものが出てきて、まあ大抵は半分詐欺みたいなもんだけど、おいしい思いをしている人も多少はいるようですね。
こないだハウルの動く城をテレビで放送していて、実はそれはほとんど寝ていて見られなかったのですが、その後同居人(妹)がザッピングしていて切り替わったテレ東で、偶然そんな胡散臭い商売のニュースが流れていて、一気に目が覚めてしまいました。
今日は、そんなハウルよりも衝撃的な、ブロガーやら何やらを取り巻く胡散臭い商売について、ちょっと思いを馳せてみました。
こないだハウルの動く城をテレビで放送していて、実はそれはほとんど寝ていて見られなかったのですが、その後同居人(妹)がザッピングしていて切り替わったテレ東で、偶然そんな胡散臭い商売のニュースが流れていて、一気に目が覚めてしまいました。
今日は、そんなハウルよりも衝撃的な、ブロガーやら何やらを取り巻く胡散臭い商売について、ちょっと思いを馳せてみました。
2006.07.19
料理神経(思い付きを書いただけで内容はアレ)
現在ぼくは妹と二人暮しなのですが、そうやって暮らしていてつくづく思うのが、世の中には、料理の"勘"のようなものがない人がいるんじゃないだろうか、ということです。具体的に誰がそうとは言いませんが。
そのへんについては、何度も知り合いに愚痴ったりしているので細かい事は伏せますがが、ただ単に経験が足りないとか、レパートリーが少ないとかいう問題ではない気がしています。もっと根本的な何か。
それはたとえば、美味しい物を作ろうという気持ちの度合いだとか、それに対してどれだけの努力ができるかという覚悟の問題だとかいう精神論的な部分だけでなく(それももちろんある気はします)、根源的な「料理の勘」としか言いようがないような感覚。
(↓ちょっとだけこのエントリと関連します)
好きなものだけ食べたいの☆
そのへんについては、何度も知り合いに愚痴ったりしているので細かい事は伏せますがが、ただ単に経験が足りないとか、レパートリーが少ないとかいう問題ではない気がしています。もっと根本的な何か。
それはたとえば、美味しい物を作ろうという気持ちの度合いだとか、それに対してどれだけの努力ができるかという覚悟の問題だとかいう精神論的な部分だけでなく(それももちろんある気はします)、根源的な「料理の勘」としか言いようがないような感覚。
(↓ちょっとだけこのエントリと関連します)
好きなものだけ食べたいの☆
2006.07.17
スピリチュアルな物語3 これは…やばいんじゃ…
スピリチュアルがどうのこうのという話を何度も書いてしまったので、ひょっとしてあまりにもダメな人生のためにぼく自身が前世の物語へと夢を仮託してしまったのではないかと危惧する人がいるかどうかは知りませんが、今日もまたスピリチュアル関連でちょっと無駄な文字を垂れ流そうと思います。
(ちなみに、今回は前章でちょっと触れたように、最後に現代のスピリチュアル派のあり方と怪獣たちの物語の変遷を照らし合わせるように書くつもりだったのですが、途中で面倒な流れにしてしまったので、また人としてヤバい系の話に終始してしまいました。思いつくままに書いていると本当に思いもしないことになってしまいます…。)
(ちなみに、今回は前章でちょっと触れたように、最後に現代のスピリチュアル派のあり方と怪獣たちの物語の変遷を照らし合わせるように書くつもりだったのですが、途中で面倒な流れにしてしまったので、また人としてヤバい系の話に終始してしまいました。思いつくままに書いていると本当に思いもしないことになってしまいます…。)
2006.07.12
久々に面白いブログを読みました。
僕の離婚バトル〜仁義無き戦い〜
というブログがヤフーで紹介されていて、なんとなく見たんですが、これがとても面白い。多少の経験談や、いろんなところか集めてきた事実に基づく情報も入っているんだろうけど、たぶん創作だろうし、本になることを考えて書いているのだとは思いますが、それはわかった上で読んでも、たしかに面白い。手に汗握る、とよく言いますが、実際にブログ読んでいて本当に手のひらに汗を書いたのはこれがはじめてです。6ヶ月分のログを一日で読んでしまうというのも我ながらびっくりです。
とはいえ。
(以下、ただの妄想と、そうだったらいいのにな、という願望日記になりますので、寛大な心と有り余る時間をお持ちの方以外にはおすすめできません。ほんとに。)
というブログがヤフーで紹介されていて、なんとなく見たんですが、これがとても面白い。多少の経験談や、いろんなところか集めてきた事実に基づく情報も入っているんだろうけど、たぶん創作だろうし、本になることを考えて書いているのだとは思いますが、それはわかった上で読んでも、たしかに面白い。手に汗握る、とよく言いますが、実際にブログ読んでいて本当に手のひらに汗を書いたのはこれがはじめてです。6ヶ月分のログを一日で読んでしまうというのも我ながらびっくりです。
とはいえ。
(以下、ただの妄想と、そうだったらいいのにな、という願望日記になりますので、寛大な心と有り余る時間をお持ちの方以外にはおすすめできません。ほんとに。)
2006.07.06
スピリチュアルな物語2 ちぐはぐなぼくらのアレ
スピリチュアルな物語、あるいは王様の耳はロバの耳
↑
これの続きというかアレです。
ちなみにこのエントリ中のアマゾンへのリンクは、すべてアフィリエイトではないので思う存分クリックするといいと思うんですが、気持ち悪い画像かもしれないので、それだけ気をつけてください。
ちなみにぼくは、今回これを書くためにいろいろ探したせいで、アマゾンが提示するおすすめでアレ系ばかり出るようになって、ちょっと気分悪いです。
==以下本編===
昔ちらっと聞いて、なんかおかしいなと思ったんですが、「一般的に12/25がキリストの誕生日って言われているけど、聖書には生まれた時に羊飼いがやってきて跪いたと書いてあって、そんな真冬に羊飼いがうろついているはずがない。だからキリストは12月じゃなく夏に生まれたんだ」とか得意気に言っている説があるらしいんですね。
↑
これの続きというかアレです。
ちなみにこのエントリ中のアマゾンへのリンクは、すべてアフィリエイトではないので思う存分クリックするといいと思うんですが、気持ち悪い画像かもしれないので、それだけ気をつけてください。
ちなみにぼくは、今回これを書くためにいろいろ探したせいで、アマゾンが提示するおすすめでアレ系ばかり出るようになって、ちょっと気分悪いです。
==以下本編===
昔ちらっと聞いて、なんかおかしいなと思ったんですが、「一般的に12/25がキリストの誕生日って言われているけど、聖書には生まれた時に羊飼いがやってきて跪いたと書いてあって、そんな真冬に羊飼いがうろついているはずがない。だからキリストは12月じゃなく夏に生まれたんだ」とか得意気に言っている説があるらしいんですね。
| Home |

